オマチマンのニッキ

 

2004年 10月30日(土) 東京都町田市  ゆうき山保育園

今日も地元、町田市でコンサートでした。町田では今日の保育園が自宅から一番近いんじゃないかなぁ。
車で2分かな、あんまり近すぎてエンジンが暖まる前に着いちゃったもんね。
今日は親子コンサートの予定なんだけど土曜日なので参加者が少ないんだって。
別に園に言ってもしょうがないけど、もう少し参加者を募りなさいってね。
子どもとふれ合う時間を大事にしてもらいたいよね。こんなに良いチャンスはないんだしね。
もうちょっと意識を高く持って欲しいよね。
町田はみんなそうなのかなぁ、東京なのかなぁ、ちょっと考えなくっちゃいけないな。
でも、参加してくれたみなさんには楽しんでもらったよ。トラやのビデオを見てオマチマンを知っている人もいた。
親が仕事で来られなかった子どもたちも、来た人みんなで遊んだし、とっても良い雰囲気でした。
今度こそ、親子で全員が参加できるよう頑張ってね。 給食もごちそうさまでした。
園長先生、そして土曜日出勤の先生たち、ありがとうございました。
参加のみなさん、子どもたちもありがとう、また遊ぼうね。
そしてたくさん手伝ってくれた担当のあやこ先生、ありがとう。これからも頑張ってね。
 
 
 


2004年 10月27日(水) 東京都町田市  子どもの森幼稚園

地元、町田市でコンサートでした。
依頼を受けたときは親子コンサートということだったんだけど、
前半に園児、後半にちょこっと親子というコンサートになりました。
いやぁ、人数が多いのよ、250人、それも年長さんをはずしての人数だからね。
2回に分けてやれば良かったとか反省をちょっとしながら、年中・年少さんと遊びました。
昨日の小学生と違う反応でね、面白かったなぁ。先生たちもけっこうノリが良かったしね。
みなさん、ありがとさんでした。特にお世話になりました主任先生もありがとうございました。
今度は、年長さんともコンサートをさせてくださいね。子どもたちもありがとね、また遊ぼうね。

収まらない余震、救出のニュースや残念のニュース。NHKの映像には小千谷の知っている方が写 った。
みんなの気持ちが入ってきて、心が苦しく痛む毎日です。
今日も子どもたちと「はじめの一歩」を歌いました。がんばれ新潟。

 
 


2004年 10月26日(火) 東京都荒川区  尾久小学校

東京の荒川区で小学校コンサートをしてきました。
僕も東京の町田市に住んでいるんだけど、この小学校がある荒川区に行くのに2時間30分もかかった。
町田から東名高速に乗れば、浜松くらいまでいける時間である。
なんでそんなに時間がかかるかというと東京を横断する形で、首都高速を使うために時間がかかるのでした。
そんな荒川区に雨の中行ってきました。今日は2年生50人くらいとその父母たちです。
やっぱり保育園幼稚園の子どもとちがって、何もかもが力強いのだ。声の大きさだけでも圧倒される。
2年生だと初めはこっちの様子をうかがって大人ぶってるんだけど
すぐに化けの皮がはがれちゃって子どもになっちゃうの。
そうなると収拾がつかなくなっちゃうし、なかなか大変ですが、久しぶりの子ども相手だったので楽しかったです。
もう少し担任の男の先生と遊べたら良かったんだけど、時間切れでした。あっという間だったね。
子どもたちも久しぶりだったのかな、お母さんにベタベタ甘えたし、
大人も重くなった我が子を久しぶりに抱っこしてうれしそうでした。良かったね。
呼んでくれたお母さんたち、OKを出してくれた先生たち、ありがとう。また遊ぼうね。

リクエストで「はじめの一歩」を歌った。
阪神淡路の地震の時に避難されていた方々が、火を囲んでこの歌を歌うシーンをテレビで見たことがあった。
今日の2年生に新潟の地震のことを話して、みんなの歌声が新潟に届くよう歌おうと呼びかけた。
とっても大きな声で歌うことが出来ました。きっと新潟の被災者のみなさんに届いたことだろうと思う。
頑張れ新潟。

 
 


2004年 10月25日(月) 東京都町田市  オマチマン事務所

今日は長女の誕生日。17歳になった。
僕の17歳の頃はどうだったんだろうかと考えた。
すっごい不良(本人が思っているだけで、今考えるとたいしたことはない)をしていたと思いこんでいた。
そう、たいしたことはしてなかったんだなぁ、でも本人にとっては毎日が大冒険だった。
大人になっていろんな事がわかってきて、妙に分別臭くなってきて、感動が少なくなってきて
無茶しなくなってきて・・・・、その他いっぱい変わってきちゃった。
昔には戻れないけど、今の年齢でやれることをたくさんやろうと思っている。
青臭く、 感動して、無茶苦茶して。まぁ体力的なこともあるから、ものすごく変わるわけではないけどね。
でも、自分の意識の中で老け込まないでいこうと思っているんだ。
仕事も、自分の生活も、これからいろいろチャレンジしていきたいと思っているよ。
いろいろ考えたらまたみなさんに報告するね。
そう、長女のことだった。おめでとう、楽しい思い出がたくさん残る青春時代をすごしなさい。
たまにはお父さんとデートしてね。

新潟中越地震、知っている方、コンサートでうかがった場所、新潟にはたくさんお世話になっています。
心よりお見舞い申し上げます。頑張ってください。


2004年 10月23日(土) 東京都町田市  オマチマン事務所

ちょっとご無沙汰しちゃいました。
20日・21日の京都公演が台風のため中止延期になってしまい、19日のうちに東京に帰っていました。
その後、台風の通過で各地に被害がでたり、たったいま、新潟を中心に地震があったりして
自然災害のすごさに、身のすくむ思いをしていました。日本各地のみなさん、いかがでしょうか。
もし被害に遭われてしまっているのなら、お見舞い申し上げます。
ボランティアで行く時間がありませんが、何か、僕に出来ることはないかなぁ、と考えています。
保育園・幼稚園・小学校・育児支援関係など、必要があれば呼んでください。行きますから。

次のコンサートまで時間がとれたので、体を休めたり、事務仕事をしたり、来年の予定などを決めていました。
来年の予定は、スケジュールやオススメにアップしましたので見てください。
毎年4月は時間があるので、来年はお花見コンサートを各地のお寺や神社で出来ないかなぁとか考えています。
海外は僕とカメラマンのチンパンと行く企画を立ち上げたいと思っています。
これも皆さんの声を聞いてからになりますが、まぁうまくいったらいいなと思っています。
皆さんが来年度のことを決めるのは、年末から年度末の1月・2月くらいだと思いますが、参考にしてください。

こんな時代だからこそ、やらなくちゃいけないことが、たくさんあるように思っています。
そのためにも、自分が何をしなくちゃいけないのか、何を必要とされているのか、よく考えたいと思っています。
皆さんの声を聞かせてください、考えを教えてください。 よろしくね。


2004年 10月17日(日) 福井県鯖江市 鯖江市スポーツ交流館

今日の会場は広いよ、すっごく広い。まぁよくあるんだよねこのパターン。
体育館だからお風呂でエコーをいっぱい効かせてしゃべったり、歌っている状態なんで
もう、反響してウワンウワンなの、ゆっくりはっきりしゃべるようにしました。
鯖江市の保育園の子どもたち親子で、350人くらい入ってくれたんだそうだ。
日曜日なのでお父さんもいっぱい来てくれました。いいよなぁ、親子のふれ合いって。
なんだか最近はこのパターンが一番好きかな、だって人の幸せな顔を見るのって
僕にとってもすごく幸せなことなんだよね。もう、思いっきりベタベタしてもらいました。
子どもたち良かったね、みんなうれしそうな顔をして帰っていきました。家でもベタベタして欲しいなぁ。
主催の鯖江市の保育士さんたち、ありがとう。終了後のミニセミナーはいかがでしたか。
今度は長い時間のセミナーをやらしてくださいね。最後までお手伝いのお父さんたちもありがとでした。
来年度は鯖江市のたくさんの保育園で呼んでくれるとうれしいなぁ。
終了後は高槻まで移動して、たかつき自遊楽校で打合せとなりました。

 
 
 


2004年 10月16日(土) 三重県四日市市 → 福井県鯖江市

四日市から福井県鯖江市まで移動をしてきました。明日はこちらでコンサートです。
四日市での長い滞在は森仁太郎家でお世話になりました。
仁さんそしてファミリー、ありがとう。もうすっかり親戚の叔父さんになっちゃったね。
今度は11月にまたお世話になります。よろしくね。
ホテルに着いてからたまっているニッキをいっきにアップしました。
写真が中心になっちゃったけど、わかってもらえるよね。
メリーゴーランド、野球、ライブ、ときわ幼稚園といろいろ関わってくれたすべての皆さま、
ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。


2004年 10月14日(木) 三重県四日市市  ときわ幼稚園

仕事がなーい、と思っていたらありました。
増田さんのお姉さんが園長先生の、ときわ幼稚園でコンサートをしてきました。
園歌は中川さんが作っているという、トラやにもおなじみの幼稚園です。
250名の園児と大騒ぎのコンサートをしてきました。やっぱり子どもとのコンサートは燃えるね。
園長先生、理事長先生、先生たち、ありがとうございました。いつでも呼んでください。
子どもたち、ありがとね、ちょっと疲れ気味だったんだけど、元気をもらいました。また遊んでね。

 
 


2004年 10月13日(水) 三重県四日市市  海山道神社

お泊まり、野球の後は自分のライブ、大忙しの1週間なのだ。
場所は四日市の海山道神社、みやまどって読むんだって、うみやまみちって読んじゃったけどね。
神社の中で厳かなライブかな、けっこう爆笑だったって話しもあるよね。
とにかく、同世代の方たちとすごす楽しい時間でした。
最近、この「おとなのたまり場」、すっごく調子がいいね。また一五一会を弾きました。
主催をしてくれたYさん、ありがとう、またやろうね。美味しい食事もありがとう。
写真はご近所だってことで、またチンパンが来てくれました。 (写真・小沢芳彦)
 
 
      


2004年 10月12日(火) 三重県鳥羽市  鳥羽中央公園野球場

メリーでのお泊まりが終わって、鳥羽で打ち上げをしました。えっ、なんでわざわざ鳥羽までって思うでしょ。
そうなのだ「第11回オールスター夢の野球大会・伊勢ムービースターズVS四日市メリーズ」があったのだ。
メンバーは、増田さん・あべさん・金ちゃん、助っ人の長谷川義史さん、岐阜大きな木の杉山三四郎さん、
映画監督の伊勢真一さんをはじめとした映画関係の方々、伊勢の映画館進富座のみなさん
そしてメリーゴーランドのスタッフと、もうゴッチャゴチャでの2試合となりました。
審判には元セリーグの審判部長の久保田さんを迎え、いざ迷プレイ・珍プレイのプレイボール。

1.ウグイス坊のオマチマン 2.スコアボードの潤ちゃん 3.あべさん 4.金ちゃん
5.ベンチ 6.長谷川さん 7.あべさん 8.増田さん 9〜12.第1試合終了、お昼
13.第2試合の解説のあべさんとオマチマン 14.集合 15.優勝メリーズ 16.準優勝ムービースターズ
17〜20.MVP上野一塁、優秀選手木谷あきひろ、あべ弘士賞、長谷川義史賞
21〜24.伊勢監督賞、メリーゴーランド賞、進富座賞、赤福賞
 
 
 
 
 
 


2004年 10月10日(日)〜11日(月祝)
あそびじゅつ 雨天けっこうコケコッコ in メリーゴーランド

雨で中止、恐るべし増田パワー。
ということで、楽しみにしていた鳥羽・答志島のあそびじゅつは台風のために中止になってしまったのだ。
長いことこういったキャンプをやっているけど、大雨があって困ったことはあっても中止はなかったなぁ。
でもね、こういうときにでるんだよね、日頃の経験とか蓄積がね。
できました、代わりのアイデアが、それがまるごとメリーゴーランドを楽しもうという企画。
半年かけて考えていた鳥羽の企画だったんだけど、この企画は半日で出来上がったという。
やれば出来るじゃん、という声をあちこちから聞いたけど、それもこれも普段の経験がものをいったのです。
僕もね、トラブルがあると燃えるんだよね。
ということで、緊急企画「あそびじゅつ 雨天けっこうコケコッコ in メリーゴーランド」の始まりです。

10月10日(日)
1〜4 まずは看板制作から、文字は増田さん、絵はあべさん
5〜8.増田喜昭さん、新田新一郎さん、あべ弘士さん、子ども学園リーダー
9.〜12.松本神社へ移動、出迎えの太鼓・金子しゅうめいさん、笛・前田憲司さん
13.説明をする増田さん 14〜24.獅子舞・奉納太鼓 金子しゅうめいさん

 
 
 
 
 
 

25〜28子どもたちは四日市の街へ探検に、そして夜は花火大会
 
 

29〜32.少林寺拳法の演武をするメリースタッフの鈴木潤ちゃんグループ、解説は増田6段
33〜36.どうぶつ句会の講師たち、椅子を取り上げられるあべ名人
37〜44.増田さんの生家でお母さん「増田せい」さん(89歳)からお話しをうかがう
45〜52.本屋さんでお泊まりの小学生、2階でお泊まりの中学生、宴会の大人たち
 
 
 
 
 
 

10月11日(月祝)
1〜4.朝の体操ジャンプに注目、朝食はバイキング、駐車場の小学生と喫茶の大人たち
5〜8.楽しく、そして深い話の増田さんとあべさん
 
 

9〜24.エンディング、9.幼児たち 11〜子どもたちは和風ケチャに挑戦
11.空手、12.忍者、13.剣道、14.寿司、15.蕎麦、16.お寺、17全体、18太鼓に挑戦
19〜24.講師・リーダーのあいさつ、子どもの〆でお開き、スタッフ集合

 
 
 
 


2004年 10月8日(金) 岐阜県羽島郡柳津町 岐阜聖徳学園大学付属幼稚園

昨夜のうちに岐阜大垣に移動してきました。
ホテルはトラやのときから泊まっているホテルで、ヒジョーに懐かしかったです。
今日の幼稚園は、雑木林キャンプで僕のことを知ってくれた、ここの先生が宣伝してくれたものです。
いろんなところから広がっていくようで、とっても嬉しいなぁ、先生ありがとうね。
大学の付属幼稚園ということで、ちょっと堅いのかなぁとか思っていたのですが、そんなことはありませんでした。
とってもくだけた先生たちと、お母さんたちでありました。
午前中は年少さんの親子と未就園児の親子が集まってくれました。
後ろの席にお母さんがいるので、もう子どもたちはソワソワしているのね。
で話し始めても後ろを向いちゃったりしてね。まぁいろいろあるよね。
すぐに親子で一緒になってもらって、ベタベタ遊びをいっぱいやりました。
終わって帰るときに、泣き出す子が続出しちゃったの。
そりゃあそうだよね、あれだけベタベタして、これでまたしばらくお別 れなんだものね。
何だかこっちまで悲しくなってしまう光景でありました。
今度はコンサートが終わったら一緒に帰れるよう時間のことを考るように、園に話していこうかな。
何はともあれ、ありがとうでした。僕ものんびりとしたコンサートができました。

 

午後からは年中、年長さんと親子コンサート。さすがに声の出方が違うのね、ものすごく大きな声だった。
前にはどんどん出てくるは、突っ込みは多いは、たいへんやりやすいコンサートでありました。
午前中がのんびりだったので、余計にそう感じたのかもね。
お母さんたち、そして少人数だったけどお父さん、ありがとう。
大きくなってもお母さんに甘えたいんだよね、家でもたくさんベタベタしてください。
子どもたち、お母さんたち、園長先生、先生たち、ありがとう。また遊んでください。遅くまでいてごめんね。

 


2004年 10月7日(木) 京都市中京区 京都ロイヤルホテル
第8回浄土宗近畿ブロック児童教化連盟研修会

仏大の高橋先生から、セミナーをしてください、と依頼を受けたので
すっかり学生や保育士さんを相手にセミナーをすればいいとばっかり思ってました。
資料をよく読まなかった自分が悪いのですが、行ってみてびっくりしました。
なんと、そこにはご年輩のお坊さんばっかり、50人くらいいらっしゃいました。
出るとこ出れば、みんな偉い人たちなんだろうなぁ、という人たちばかりなの。
もちろん、若い方もいらっしゃいましたが、平均年齢は確実に50歳より上だったと思うよ。
でも、どんな状況でも保育をしなくっちゃいけないよ、といつもセミナーで言っている僕ですから
どんな人たちが相手でも、ひるんじゃいけません、ビビッちゃいけません。
この前、ソロモン諸島に行って日本語のわからない子どもたちとも遊んできたんだしね。
でも、恐る恐るではありました。「はい隣の人の手をにぎって」とか、たったり座ったりさせたりとか
まぁ、いろいろやりましたけど、皆さんほんと気持ちよく付き合っていただきました。
やっぱり子どもと遊びたい、その技を知りたい、っという目的で集まってくれた皆さんですので
一生懸命、熱心に最後まで聞いて、そして遊んでくれました。
しかし、みんなにも見せたかったなぁ、お坊さんたちが遊んでいる姿をね。
失礼ながら、やっている僕は心の中で大爆笑だったのでした。こんな面 白かったセミナーは久しぶりでした。
「遠足に行こう」でお寺の専門用語を言ってもらったのが最高でしたね。
みなさま、これをご縁にまたよろしくお願いいたします。ありがとうございました。

      
 


2004年 10月6日(水) 京都市南区 東寺保育園 → 京都市北区 妙林苑

10月になって初めてのニッキの更新です。別にさぼってたわけじゃないんだけどねぇ。
今日は夜からの予定だったんだけど、急に午後に保育園の仕事が入った。ありがたいことです。
でも、ホテルの予約をしていなかったので、朝3時30分に起きて出発した。さすがに眠かったね。
でも朝焼けの富士山、そして由比の海が見られて、ラッキーでした。どちらも綺麗だったよ。
途中チョコチョコと眠りながら11時に京都に到着。まずは東寺保育園でコンサート。
京都の東寺って知ってるでしょ、世界遺産だよね、その敷地内にある保育園なの、いい所だよねぇ。
こんなところで毎日暮らすって、どんなんだろうね。うらやましいねぇ。
で、この保育園には、学生の頃から知っている女の子が先生になっていたりしてね。
何かと僕にとっては話題の多い保育園なのでした。
コンサートにはご近所の保育園の年長さんも集まってきて100人を越える大盛況でした。
長時間の運転も何のその、今日も絶好調で子どもたちと遊びました。でも子どもに元気をもらったんだけどね。
今日の衣装は初めて着たので、ちょっと動きがぎこちなかったかな。まっ、それも経験だね。
同い年の園長先生、僕は先生の金髪好きです。その信念を押し通してください。いろいろありがとうございました。子どもたちもありがとう、また遊ぼうね。

 
 

午後のコンサートが終わって次の保育園に移動。名前は妙林苑というんだけど、保育園なの。
夜ということで、親子のコンサートでした。これもなんやかやとたくさん集まってくれて盛り上がりました。
なんか、客席が段々になっていて、変わっていたけど、それがまた良い雰囲気を出してくれました。
たっぷりとベタベタしてもらいました。みんないい顔してたなぁ。
ここの園には、仏大の学生がたくさん見に来ていて、後かたづけまで手伝ってくれました。ありがとね。
高橋先生ありがとうございました。今度は時間を合わせて飲みましょうよ、ねっ。
園長先生ご夫妻、先生たち、ありがとうございました。また遊んでください。食事もごちそうさまでした。

 
 






















 

 



いままでのニッキ
2004年

9月 岩手・女川・ソロモン

8月 沖縄・鴨川

7月 会津・保育学・雑木林

6月 新潟関西九州山口愛知

5月賢治の自遊楽校・CD発売
4月 レコーディング・上海
2003年
2002年
9月後半
9月前半
8月
7月